Ichigeki_Hissats
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「ウィンドウズ・オブ・オポチュニティ」「テッド・バード」「ストライク」「絆」で持ち込みの真新しいパーツを使用した後にも成功判定が消滅した異常なスキルチェックが発生したため、アドオンそのものに異常があると考えられますね。
また、そのスキルチェックによって爆発した後に手を離さないままだと異常なスキルチェックが絶え間なく発生することを確認しています。 -
AFCがフェイスキャンプ対策で作られたものであるらしいが、その仕様を逆手にとって救助に向かうふりをしてAFCゲージを貯めさせ、自力抜けができるようなってしまうのはシステムの大きな穴だと思う。
それが顕著に現れるのが地下にサバイバーを吊ったトラッパーだと思うが、小屋に罠を仕掛けている間にAFCゲージが何割か貯まる。
他の生存者が入口の罠を解除だけして離れる場合、トラッパーは罠を再展開しようとするがその最中にもガンガンゲージが溜まっていき、「自力抜け」+「救助者は小屋の罠解除」だけでトラッパーの戦術が水の泡になる場面をサバイバー視点で何度も見ている。
AFCはその地下防衛も対策しているのだと言われるのであればトラッパーに人権は無くて、自分も黙るが。サバイバーがAFCゲージを貯める目的で誘導可能な現状は、本来の目的であるフェイスキャンプ対策システムから行き過ぎたものになっていると感じるため、早急に調整するべきだと思う。
ゲームの世界観としても、人質を取った殺人鬼がその拠点を怖がることが意味不明ですし、殺人鬼が近くにいると力が湧いてくるサバイバーも一層意味不明だと思っています。>妥当すぎる。 -
10秒間待たされることをサバイバーが苦痛に感じる可能性があることも、メメントを見たくない人がいることも理解しています。そこで『ダウンをとった後の10秒間程度は退出できない』というのは行き過ぎですね。適切なのは「キラー視点から見て儀式終了のタイミングを一致させること」ですかね。
やはり最後の一人をダウンさせた直後は通常の10秒とは意味が違っていて、キラー側からすれば、あとはメメントを実行して儀式を締めるだけという特殊な局面です。DBDには殺人鬼ごとのメメントという大きなフィニッシュ演出も用意されているので、そこで相手の退出によって通常とは違う形で儀式が終了すると、『全滅させた』という結果は同じでも、最後の締めが抜け落ちたように感じることがあります。
サバイバーには発電機の修理完了による通電の道が閉ざされていても、ハッチ、さらにはゲート戦という希望がまだ残っている仕様です。そのチャンスがなくなったからと言って、サバイバーの「もう負けが確定したからメメントなんて待ってられないしさっさと退出しよ」という認識とキラーの「最後の一人をダウンさせられ、メメントという締めによる儀式終了まであと少し」という状態は必ずしも対称化できるとは思えません。だから残り一人状態の退出機能そのものを削除するのではなく、最後の一人をダウンさせた直後だけ退出処理を短時間保留し、メメントを開始した場合は演出終了と同時にリザルトへ移行する、といった仕様ならどうかと思っています。これはキラー視点でメメント中にリザルトに戻ることにはならないわけです。メメントを見たくない人への配慮も、事前に設定可能な演出のスキップや非表示など別の方法で解決できます。
もちろん、これが多くのキラーにとって問題なのかは分からないし、開発側がわざわざ対応するほど重要な問題かと言われればそこまでではないと思います。ただ、『サバイバーに10秒の苦痛を与えたい』という話ではなく、最後の数秒だけキラー側のフィニッシュと儀式終了を噛み合わせた方が、ゲームプレイとしての締まりは良くなるのではないか、という提案ですね。
優先度の高い問題ではないと思いますが、今後のアップデートでこうした部分にも目を向けてもらえれば嬉しいです。 -
最後の生存者へのメメント・モリ最中に退出されると全滅の嬉しさが上書きされて冷めると感じるのは自分だけの可能性があるのと、このような些細な事柄に労力を割く必要はないかもしれない。
あくまで一意見として述べさせていただきました。
いつもDead By Daylightの素晴らしい運営をありがとうございます。