生存者「トレバー・ベルモンド」の攻撃被弾判定について
殺人鬼「リッチ」の「フライト・オヴ・ザ・ダムド」(以下ダムド)は本来しゃがみ状態であれば回避する事ができるという認識ですが、生存者「トレバー・ベルモンド」はしゃがんでも回避できない仕様でしょうか?
カスタムマッチで「ジェイク・パーク」と「トレバー・ベルモンド」を「リッチ」と同じ高さの平地にしゃがんだ状態で1列に並ばせ、リッチ視点で手前がジェイク、トレバーが奥の状態にして、ダムド発動。立っている状態であればどちらにも当たる距離で発動させましたが、ジェイクは回避し、トレバーのみ被弾する事が確認できました。
こちらは仕様なのか不具合なのか分かりかねますが、基本的に移動速度等の性能の変わらない生存者で、見た目以外の差があるのはゲームとしてフェアではないかと存じますので、トレバーも被弾しなくなるように被弾判定の調整をお願いできればと存じます。
なお、上述の2人以外の他の生存者については今回未確認ですが、ダムドは立ち位置が同じ高さで、アドオン「玉虫色の不浄なる暗黒の書」を使用していない状態であれば、しゃがむ事で回避のできる物であるので、同条件で他に被弾してしまうキャラクターが存在するのであれば、それらも併せて被弾しないよう被弾判定の調整をすべきかと存じます。
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