初心者キラー狩りPTへの対策として、ライト/スタン耐性を付けるべき
悪質な初心者キラー狩りをするVCPTが、現状のマッチングで多く存在していることはご存知でしょうか?
ライト救助をする、板をぶつけて救助する、
これは通常のプレイの範疇であれば「クールなテクニック」です。
ただ、これを悪用しているPTが少なからず存在しています。
発電機をわざと回すのをやめ、わざと板の前で倒れ、担がせて板をぶつけて遊ぶ。
ロッカーの前でわざと倒れ、「真っ向勝負」でスタンさせて遊ぶ。
ライト救助を延々と繰り返し、キラーをいたぶる。
(自分がプレイしているだけでも、片手では足りない数の初心者狩りPTに遭遇しています。
上級者はテクニックでの対策が可能ですが、配信では対策が全くできずに苦しみ、そのままゲームを引退する方々が多くいるのを知っています)
これは、DBD運営が想定している「楽しい遊び方」なのでしょうか?
悪質な初心者キラー狩りに上達の機会を奪われて、そのままゲームを去っていく状況が、DBD運営の想定しているものでしょうか?
そこで、提案なのですが、ライトによる目眩ましやスタン救助に「耐性」をつけませんか?
一度、スタン救助をした後は、10分程度、スタン耐性がつく。
ライトによる目眩ましは、5分程度、耐性がつく。
これだけで、初心者狩りのPTの対策ができますし、また、これらの耐性は通常のサバイバープレイを妨げるものではありません。
また、「ライト救助」等のミッションについても、「耐性が付与されていて、救助が失敗したとしてもミッションとしては成功とみなす」という処理に変更すれば、問題なく動作すると考えます。
サバイバーのゲーム体験向上のために、アンチトンネルシステムを追加してくれた運営ですから、
本問題の対処をしてくれることを期待します。
Comments
フック救助も同様です。
勝ち負けを度外視した嫌がらせによってサバイバーを全く吊れない、という事態は、ゲーム体験を大きく損なうと考えます。
初心者狩りという点でいえば4 swfで1人が経験者(3人初心者)などで, そのうちの1人が司令塔になってそういう遊びができてしまうのが問題だと思います。swf でマッチする場合のマッチメイキングシステムはどうなっているのでしょうか