全力疾走をナーフするべき
in フィードバックと提案
キラーをプレイしてサバイバーを追う際に、全力疾走を持ったサバイバーのみ他のサバイバーに比べて、追いきることが極端に困難です。
キラーの能力やパークをフルに使ってもリスク無く安全に逃げ切るケースが多すぎるように思います。
パレットの数が増えた今の環境において、全力疾走により発電機周りのパレットを節約しても外周で容易にチェイスができてしまいます。
そんな全力疾走に対してキラー側は対策を持っていません。
例えばマインドブレーカーを採用したとしても、ほとんどのサバイバーは寝ずの番との組み合わせることで疲労時間を短縮し、任意のタイミングで全力疾走を使用するため逆に疲労が利用されます。
今の対戦環境において、効果時間の短縮、発動条件の限定化、使用後は短い時間鈍足になるなど、いずれかの方法でナーフすることを提案します。
もしくは、キラーごとに対策の重みを付けるならば、キラー側のパークやアドオンのうち疲労に関するものを、全力疾走の対策として採用できるレベルまで強化するのも良いと思います。
Comments
スプバはたしかに調整が必要な強パークですが, 寝ずの番との組み合わせが極端に高いようには思えません。寝ずの番と組み合わせると2パーク占有するので, 自分としてはスプバの補助としてつけるものというより汎用的に用いるイメージです。それと初心者はスプバをあまりうまく使いこなせません
どちらかといえば寝ずの番がデメリットもとくになく OP のように感じます。マイブレが大した対策にならないのは同意します。スプバ対策用パークとしてそもそも設計されていないように思えます